稲城・南多摩の江川亭で油そばを実食!ランチで時間がない人におすすめな理由とは?

もう行きつけ!ともいえる稲城市大丸の江川亭ですが、初めてランチタイム以外に行きました。

もうラーメンは何度も食べたし、ほかのものを食べたいな~と思うんですが、メニューが豊富で悩ましいです。

どれにしようか?といつまで悩むのもどうかと思い、油そばを注文しました。

今回は南多摩駅近くにある江川亭で食べた、油麺(ラーメン)について書いてみたいと思います。

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油麺はカスタマイズが基本?食べ方のおすすめがあった!

まずはそのまま食べて、ラー油・お酢・一味唐辛子をお好みでかけてくださいと案内があります。

生卵・マヨネーズとう各50えんのトッピングがおすすめのようです。

10分弱で油麺が運ばれてきました。

今回江川亭に行ったのが16時半と中途半端な時間だったため、お客さんは2~3人しかいませんでした。

その関係かもしれませんが、10分かからず、油麺が運ばれてきました。

あまり油麺を食べたことがないので、これで味が付いているのか?という不安を感じながら、別の角度を紹介。

色のきれいなチャーシューをみるとニタニタが止まりません。

ほかのトッピングはもやし・メンマ・卵・のりと刻んだネギです。

一度全体をかき混ぜてから一口目です。

う~ん、油麺ですね。

もやしはシャキシャキして麺とは違う食感が楽しめます。

卵はメインディッシュとしてもう少し後に食べることにしましょう。

実はあまり得意ではないメンマです。

熱くてフーフーとさましながらやわらかいメンマなら意外とおいしく食べられるのですが、油麺は熱くないので・・・

そうはいってもそんなに大きな問題ではないでしょう。

頼んだ餃子で箸休め。

あっさりとした味の餃子です。

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江川亭・油麺のチャーシュー!

麺は半分ほど食べ終わった段階でチャーシューを一口食べてみました。

油麺のあぶらがテリッとして油好きにはたまらないでしょう!

たまごを半分食べました。

とろ~り半熟というよりしっかり少し前にゆでられています。

この後、チャーシューと卵・麺を口の中に入れガンボ!

最高にひと時です。

ちなみにですが、同店のチャーハンやつけ麺もなかなかうまかったです。

その様子はこちらでご確認ください。

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稲城・南多摩の江川亭の営業時間や定休日、住所など

住所:〒206-0801 東京都稲城市大丸996

営業時間:11時~23時

定休日:月曜日

さいごに

江川亭がおすすめの食べ方としている、ラー油・お酢・一味唐辛子をお好みで。という推奨を忘れて最後まで食べつくしてしまいました。

しかし、おすすめのトッピング、生卵やマヨネーズは僕的に要らないかな?と思いました。

そのままでも結構あぶらっぽいですからね。。

学生さんとかならいいのかもしれませんが、40過ぎてくるとそこまでアブラギッシュでなくてもOKですから。

そして、肝心の油麺のお味は月一に食べたくなる味。です。(個人的感想です)

あぶら、パンチあるわw

味付けは塩をベースにいているんでしょうか?おいしいんですが、ぼくの文章力ではちょっと何味とはお伝え出来ません・・・

ということで稲城・南多摩の江川亭の油麺は ★★ です。

油麺ってどこもこのくらいの熱さなんでしょうか?アツアツのラーメンが好きなので星2つとさせていただきます。

半面、時間がない人には油麺はさっと食べられるのでおすすめです。

でも江川亭には何度も行きますよ。

今日もおなか一杯幸せいっぱいでごちそうさまでした!

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