ニュータッチの凄麵シリーズ 長崎ちゃんぽん を実食!具だくさんでコシのある麺が美味かった!

ふらっと立ち寄ったヤマダ電機の食品コーナーに並べられていたカップ麺。

おお!まさかこんなところで凄麺シリーズに出会うとは・・・

意表を突かれた感がありましたが、まだ食べていないので迷わず購入することに。

リンガーハットが家の近所にあるだけに長崎ちゃんぽんの味はしっかりと記憶の深いところで漂っているものの、最近は食べてないな~リンガーハット。

長崎にはリンガーハット以外にもおいしいちゃんぽんを提供するお店があるんだろうな?行って食べてみたいな!という欲求を感じながら、どんな味なのか、期待を胸に家に帰りカップ麺を作るのであります。

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ニュータッチの凄麵シリーズ 長崎ちゃんぽん

最後にあるフタの裏話に出てくる 長崎 □ LOVERS というプロジェクトもあるようで、長崎は地元愛の強い人々が多いのかもしれません。

6種の具材。

もちッとした極太麺。

おお!罪悪感を帳消しにしてくれる野菜やら極太麺となると期待が高まります。

エネルギーについて

こちらの凄麺シリーズは1食当たり381キロカロリーとのこと

ちゃんぽんの深い味わいながら低カロリーなのであります。

それにもまして具材たっぷりとなるとカロリーを気にしがちな方にもおすすめということなのでしょうか。

また卵・乳成分・小麦・えび・いか・ごま・大豆・鶏肉・豚肉がアレルギー物質として含まれているそうです。

具材について

長崎ちゃんぽんに入っている具材はかやく、後入れ粉末スープ、調味油です。

凄麺シリーズには欠かせないノンフライの麺です。

今のところ極太には見えません。

かやくとお湯を入れてまつこととしましょう。

お湯を入れて5分、魚介やらなにやらのだしの風味が豊かな 長崎ちゃんぽん が出来上がりました

お湯を入れて5分後、正確には4分40秒後ではありますが、ほぐれた麺の上に粉末のスープを入れております。

けっこうドサッと粉があるのね。という感じ。

調味油を入れて

おおおお!見た目は完全に長崎ちゃんぽんであります。

スープです。

メンです。

かなり期待したのですが極太ではないように感じます。

えび?かに?かまぼこといった主役クラスのトッピングと共にちゃんぽんを下支えする名脇役の野菜たちです。

少し時間がたった方がコシもつるっとした食感も楽しめるのが今回の麺であります。

せっかちでも所定の5分は順守した方がよりおいしく食することができるように感じます。

ちゃんぽんはリンガーハットと渋谷のJRA近くにあるお店でしか食べたことはありませんが今回の凄麺シリーズはなかなかこれらのお店とも引けを取らないうまさです。(カップ麺という立ち位置は考慮したとして)

なんでん関電の社長が以前に「ちゃんぽんはライバルは強いが参入しにくい市場なのでねらい目」と言い放っておりましたが、この味を安定的に出すにはかなりの企業努力が必要なのではと感じてなりません。

気軽にちゃんぽんを食べたい!というときにはリピートして食べるであろうカップ麺なのであります。

そして、フタの裏話。

気になる方は検索されてみてください。

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